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【導入効果】
TMS-1は操作が簡単なだけじゃない、
導入の効果も簡単に得ることができる、
そんなシステムです!
燃料費の大幅削減
導入前の燃料費削減の取り組み度合いにもよりますが、
管理が徹底していた企業でも最低5%削減は可能です。
無管理の場合では15~20%近い燃費削減効果を上げている
ユーザーも多数いらっしゃいます。。
例)
10tトラック月8,000km走行で、3.2km/リットルで約2,500リットル消費の場合
月間約22万円の燃料費から15%の削減効果で33,000円の削減
月間使用料を差し引き、33,000円-9,245円(※)=23,755円
(※20台導入時の月間使用料9,245円/台[機器・通信費用込])
23,755円×20台=475,100円の利益
安全運転とエコドライブの強化
本システムは社内で取り決めた安全速度を超過した際に
車載端末からブザー警告します。
また、事務所では現在時刻までの速度・加速・減速の
超過率とアイドリング率がグラフで表示されますので、
リアルタイムでの安全運転・エコドライブの
指導が可能です
帰庫後に分析して指導する、これでは遅すぎます。
指導はその場でそのときに!
一番分かりやすく、一番効き目があります。
当社ユーザー様で、最も効果を上げ、
厳しい今でも荷物が減らず、稼働率がよいという
お客様は、「リアルタイムで」というところに
こだわっていらっしゃいます。
経費の大幅削減
ドライバーの安全運転・エコドライブをリアルタイムに
指導することにより、エンジンやタイヤ、
その他の消耗部品の耐久期間が大幅に向上します。
また、現在地をリアルタイムで把握できますので、連絡手段である事務所電話や
携帯電話の通話回数が激減し、通話料の削減と業務の効率化が図れます。
荷主へのサービス向上
荷主からの車両の現在地問い合わせに電話片手で
即対応!
煩わしいWeb問い合わせ方式ではありませんので、
パソコン画面の車両をダブルクリックするだけの
簡単操作で瞬時に現在地を表示します。
通行止めや渋滞による延着を事前に荷主に連絡する
など荷主への信頼度が大幅にアップします。
新たな営業展開
安全運転・エコドライブ・荷主へのサービスが
向上すれば、それが企業のイメージアップに繋がり、
営業では荷受単価の見直しや荷主の新規獲得など
強気の交渉が可能となります。
これらのことからリアルタイムGPSが普及していない
今が他社との差別化のチャンスなのです。

大型トラック、長距離トラックに導入すれば、如実に現れる効果ですが、
TMS-1は、長距離・大型だけじゃなく、
近場のトラックや中型トラックにももちろん効果があります。
当社システムで成果を出されているユーザー様は、
当初は大型・長距離トラックに導入され、
しばらくすると、それ以外の車両にも増設し
結局は全車両へと導入されます。
どうしてなのでしょうか。
ユーザー様にお話をお聞きしましたので、
参考になさってください。
「大型・長距離をリアルタイムで管理してみて、
管理することの大切さを知ったから」
「管理するとその成果がすぐに現れるから」
「管理が楽!」
「リアルタイムだし、データが正しいから、ドライバーとの関係性が良くなった」
「ドライバー自身が安全運転をすることのメリットを考えてくれるようになった」
「大型車で導入の初期費用や1台当たりのコストは、すぐに回収でき、
その他の車両でも回収そしてプラスへと転じることが
可能と実感できたので全車両へ導入した」
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他社との差別化ができるリアルタイムGPS運行管理システム(TMS-1)は、
ホット・ブレーン株式会社が皆様にお届けしております。
世界でひとつだけのシステムです。
どうぞお問合せ下さい。お待ちいたしております。
2008年
TMS-1を導入して大きな成果を上げていらっしゃる
常盤港運株式会社様が、(社)全日本トラック協会発行の冊子、
『改善基準告示を守るために(事例集-自社努力と荷主の協力)』に
掲載されました。
「GPS機能を搭載したリアルタイム運行管理システムTMS-1の導入により
安全管理の徹底を図った」「ドライバーの個別指導に力を入れることが
出来た」などTMS-1を実際にお使いいただいている様子が掲載されています。
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